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最新情報・作業内容 |
| 12月28日(土) |
船橋方面で新築のガラス入れを行いました。ガラスは8mm透明ガラスやペアガラスです。8mmガラスはヘーベシーベと呼ばれる超大型引戸やその連窓のFIXに使用し、1000mm〜1720mm×2520mmと大板と呼ばれるガラスです。またペアガラスは、1200角のもの800×2000など5mm+空気層6mm+5mmのものを使用。4人で8:30〜15:30まで掛かりました(コーキングは片面のみ)。サッシは不二サッシのシルバーをを使用しています。2階建のデザイナーが手掛ける戸建住宅で、RC、鉄骨、木造の全てを取り入れ、2階床はコンクリートスラブにし、中心部のRC部の屋根部天辺からの40φほどの吊り金と1,2階部の鉄骨柱で支えているユニークな構造です。 |
| 12月27日(金) |
・今日は25日の続きのコーキングです。残りのランマ部やFIX窓の外部廻りです。半日で何とか終わりました。残りガラス種類の変更分や内部コーキングは来年予定しています。
・白山方面でHPを御覧になった方からのご依頼でテーブルトップの採寸に伺いました。ダイニングテーブルとリビングテーブルでいずれも楕円形と変形型のテーブルです。早速ご注文を頂きましたので来年早々作製します。
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| 12月26日(木) |
・埼玉新築倉庫の現場のエントランスのガラス入れを行いました。両開きアルミ框ドアとランマ部の内倒し窓で6mm透明強化ガラス(前者:700×1800 2枚、後者:700×1650 1枚)です。仕上はコーキングです。この両袖はガラスブロックでそのコーキングも行いました。
・板橋区内のFIX窓の熱われの修理を行いました。ブロンズの透明ガラスで現在はメーカーでの製造はしていない商品です。在庫があるだけだったのですが何とか間に合いました。カーテンが原因の熱われです。 |
| 12月25日(水) |
今日は、前日のコーキング仕上を1日行いました。コーキング仕上は養生のほか、建具取り外し、建て込みなどの作業があり、また、1日経たないと硬化しないもので扱いは慎重に行わなければなりません。従って時間が相当掛かる作業で半分も終わっていません。年内は外部廻りだけ予定しています。 |
| 12月24日(火) |
新築保育園のガラス入れを行いました。網入りガラス190枚分で、ガラスをはめ込むのでも時間が掛かってしまいます。全てコーキング仕上ですが、今日はコーキングはできませんでした。明日外部廻り予定しています。 |
| 12月21日(土) |
・新築保育園(地上2F地下2階)の段取りを行いました。段取りというのは、躯体に取り付けてあるサッシにバックアップ材を取り付ける作業です。今回作業は1,2F分で枚数が多いため段取りも時間が掛かってしまいます。ガラス入れ及びコーキングは24日に行います。
・高島平2丁目の団地の修理がありました。3mmのくもりガラスで、大きさは825×830でグレチャン巻ですが、作業中は建具を外してしまうため窓が全開になります。そのため、今日のような気温の時にはお客様にはお気の毒です。 |
| 12月20日(金) |
・和光市の新築現場の続きです。開き窓やFIXの片面コーキングを行いました。15箇所分でしたが、コーキング溝があまりなかったので、材料はあまり使っていません。作業自体は大変ではありませんでした。
・小豆沢方面で木製建具ガラスの修理ありました。片開きドアで150×250の2mm梨地ガラスを15枚入替ました。片面はコーキングで押さえています。 |
| 12月19日(木) |
今日は、戸田方面の新築現場(RC造2F建)のサッシを搬入しました。外壁のコンパネもまだ外れてなく、2Fのサポートもまだ外れていない状態でしたので、荷揚げはせず全て1Fに置いてあります。サッシはトステムのオータムブラウン色で網入りガラス+3mmもしくは4mm厚硝子のペアガラスを使用しています。また荷揚げが大変です。 |
| 12月18日(水) |
お得意先社長宅の玄関のガラス入れを行いました。玄関の袖とランマガラスで5枚とも全て網入り型硝子6.8mmです。スチール枠に取り付け、押さえはコーキングです。もう1ヶ所は、勝手口のドアで、420×520の大きさのマジックミラーを取り付けました。 |
| 12月17日(火) |
・以前から続いているRC住宅の仕上げを行いました。網戸取付、1F面格子取付、ドアクローザー取付、建具調整です。この作業でこの現場の仕事は全て終了です。
・板橋区小豆沢でガラス修理がありました。開き窓とルーバー窓の2ヶ所で、開き窓は710×1220で型板6.8mm 1枚(コーキング仕上げ)、ルーバー窓は740×85型板6.8mm 4枚です。開き窓の方は場所的にやりにくいところでしたが、2ヶ所ともスムーズに終わりました。 |
| 12月16日(月) |
・今日は、文京区の新築現場(鉄骨ALC3F建)の現場です。硝子は網入りガラスが6枚ですが、アルミパネルのコーキングが16枚分ありました。コーキング溝が幅広い為、バックアップ材を貼り付ける作業で時間が掛かりました。コーキングも幅が広いと仕上にくいものです。
・板橋区内の1戸建住宅に空き巣が侵入しその硝子の修理を行いました。硝子はペアガラス(透明3mm+空気層6mm+透明3mm)、大きさは850×1750で掃き出し1枚入れです。ガラスは2枚とも綺麗に穴が貫通しており、硝子自体はあまり落下していませんでした。ペアガラスの防犯性は殆ど無いことが改めてわかりました。防犯ガラスやシャッターの取り付けをお勧めします。 |
| 12月13日(金) |
今日は板橋区内の保育園の新築現場の硝子入れを行いました。B2〜2階の現場ですが、今日はB2、B1の施工です。硝子は全て網入りガラス6.8mmを使用、掃き出し、引き違い窓、倒し窓など50枚ほど(重量で約420kg)の枚数です。押さえはシーリングで、ライトグレーという色を使っています。2人で8:00〜16:00まで掛かっています。 |
| 12月12日(木) |
今日は、前日の現場の続きです。
コーキングをする個所は、バックアップ材というガラスを固定するものを予め貼っておかなければなりません。その上にガラスをはめ込んで行きます。
グレチャンはガラスに巻いてから、サッシに取り付けてゆきます。ガラスの嵌め込みは午前中に終わっています。 |
| 12月11日(水) |
・7日採寸した、和光市の新築倉庫のガラスの搬入及び荷上げを行いました。全てのガラスではありませんが9割方搬入は完了しました。全て網入りガラスで重量1t(50枚)近くを荷揚げしましたが、かなりきつい作業でした。1度に2枚ずつ(約38kg)を階段を経ての搬入は体力的に相当バテル作業です。この荷揚げが終わったので多少安心しています。明日も同じ現場で施工作業を行います。
・HPを見た方のご依頼で、引戸硝子の修理がありました。3mm厚の透明硝子です。お客様が引き取りにいらしたので出張費は掛かりませんでした。
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| 12月10日(火) |
・板橋区内でガラス修理がありました。マンションのガラスで850×800のかすみ4mmです。3枚建でビル用サッシでした。
・高島平団地の木製建具ガラスの修理を行いました。大きさは700×630、かすみガラスです。もともとパテでの押さえでしたが、コ−キングで仕上ました。 |
| 12月7日(土) |
・今日は、近くの会社の食堂のケースガラスの硝子修理を行いました。テーブルトップ同様、四方を磨き加工するもので、1750×220 透明5mm厚のガラスを使用。
・今月中旬から施工を行う和光市の新築倉庫(鉄骨3階建)の採寸を行いました。ガラスのみの施工ですが、全部で1.2トンものガラス重量を搬入することになります。現場リフトがないので、人力(2人)で荷揚げします。 |
| 12月6日(金) |
今日は板橋区内の4階建RC造の4階部ガラス施工を行いました。1〜3階は既に施工済みで、最終階になります。ガラスは、45枚程度全て網入りガラスです。今日は、多くの業者さんが同じ場所で作業していたので動きにくかったです。ガラス施工は、ビル用サッシの引き違い窓に関しては、建具を取り外し、壁に立てかけて作業します。壁周りで他の業者の方も作業しているので「作業場所の確保」が難しい時は、作業の進行も遅れがちになってしまうこともあります。 |
| 12月5日(木) |
今日は土浦方面にて、防煙垂壁(スモークフェンス)のガラス補修作業がありました。全長6.6mくらいで天井から500mmの網入りガラスを使用(ガラスは5枚に分けて取り付けます)。ボウリング場やカラオケ、ゲームセンター等が入っているアミューズメントパークのようなところで、2階部分、4機あるエスカレーターの丁度上のところで、足場の確保が難しく危険作業となりました。ガラスには、フロア案内のボードが貼ってあり、それを取ることも切断も困難でガラス取り外しに時間を要しました。新規のガラスの取り付け自体は簡単なもので天井から吊っている金物にガラスを載せ、突合せ部はコーキング仕上げです。 |
| 12月4日(水) |
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HPを御覧になった板橋区にお住まいの方から、テーブルトップのご注文がありました。大きさ:1250×550、透明8mm硝子です。4点で支えているテーブルですので、8mm以上は必要です。
写真はご依頼の方から送っていただいたものです。 |
今日は高島平の分譲マンションにて、硝子修理を行いました。4階にお住まいの方ですが、空き巣にやられたそうです。外部の吹き付け工事用に、足場を組んだためだそうで。。。ガラスはくもりガラス3mm厚で850mm角程度です。 |
| 12月2日(月) |
・8:30に板橋区内の飲食店にサッシを納めました。フラッシュドア3ヶ所と引き違い腰窓2ヶ所分です。トステムサッシでブロンズ色、型板4mmガラスを使用しています。
・今日は、サッシの切り詰め加工を行いました。引き違い窓4ヶ所分ですので障子は8枚切り詰めしました。H方向の切り詰めはW方向に比べて複雑な形をしているため、切断ごの加工に時間が掛かります。これは午前中に終わっています。
・高島平にて硝子修理を行いました。マンションの掃き出し窓の中桟より下部の型板網入りガラスです。割れの原因は熱割れで、この時期から増えてくる現象です。カーテンを閉めっ放しにしたり、内部にフィルムを張っていたり、ポスターを貼っていたり、タンス、ソファなどのものを置いていたり、またはエアコンの室外機の熱によるものなど様々なことが熱割れの原因として考えられます。とにかくガラスに熱をこもらせない状況を作るように心掛けること一番です。 |
| 11月30日(土) |
・浦和方面にて、HPを御覧になった方からのご依頼で、浴室中折戸の交換・取り付け作業を行いました。サッシ寸法750×1710でシルバー色。現在も中折戸が取付てありますが、枠をそのままにして建具のみを外し、その枠の上から新規の枠+建具の折戸を取り付けました。サッシ廻りは防水用にコーキングで仕上てあります。尚、この折戸は樹脂パネルを使用していますので割れずらく、怪我もしない安全なものです。
・板橋区前野町で、HPを御覧になった方からのご依頼で硝子修理を行いました。内部の木製ドアのガラスで、大きさは250×1660で透明4mmガラスを2枚使用。この端から30mmの中をケシ加工(クモリガラス状にする加工)してあるものでした。通常透明4mmガラスは強化ガラスやペアガラス等以外では使用しません。このマンションではオリジナルとして使用していたのでしょうか?ちょっとわかりません。。。とにかくこの加工は高くなってしまうことを伝え、結局5mm厚のクモリガラスを2枚交換しました。この建具は押し縁ではなく、落とし込みという上から差し込んでゆくものです。が、天井に当たってしまうので、ドアを取り外して交換しました。片面はシーリングで仕上ています。 |
| 11月29日(金) |
今日は、板橋区内の印刷会社の搬入口ドアの戸車交換を行いました。ドアは「キョウワナスター」のハンガードアと言われるもので吊り下げタイプのものです。このハンガードアは、大きさW1300×H3400でアルミ製、透明5mmガラスが5枚ほど入り、3枚建の大型なものです。戸車は吊り下げタイプですので、上のレールに入っています。取り外し方も特殊で通常のサッシとは異なります。
まず上部のレールの上部に30φの穴あけをし、戸車(50φ)を通しているボルトを取り出します(本来はこの穴は既に空いているはずのものですが、ここでは穴はありませんでした。)。このボルトを取り出すと当然戸車はレール内に残されます。それはレールの端までスライドさせ、取り出します。新しい戸車を入れるにはこの作業の逆をやればいいわけですが、高さのある建具ですので、大型の脚立上での作業で危険を伴います。下では、バール等を使い調整しなければなりません。それ以外にも上框の2本のビスの内、1本は緩み、もう1本は外れてなかったので、新たに太いビスを取り付けました。 |
| 11月28日(木) |
・26日の池袋の新築工事のコーキング仕上です。FIX窓や滑り出し窓の外部コーキングは、足場での作業で、危険を伴います。しかも、足場の位置や他業者さんとの兼ね合いによっては作業が順調に行かない場合がありますので、外部の仕上げは通常よりも時間を要します。
・板橋区の新築現場(RC造3階建)のサッシ及びガラスを納めました。小さな現場ですので、3階分全てのサッシを納めました。しかし躯体は完全に打ちあがっていなかったので、荷揚げはしていません。サッシはトステムのブロンズ色、ガラスは日本板硝子のペアガラス(網入りガラス+空気層5,6mm+透明3、4mm)を使用しています。 |
| 11月27日(水) |
・今日は、高島平(会社近く)の新築現場のサッシ納入、建て込み、取り付けを行いました。以前からの現場ですが、玄関、竪すべり出し窓及び掃き出し窓、腰窓の納入です。全てペアガラスをしており、掃き出し窓のサッシの重量は相当なものです(障子1枚あたり最高で、65kg近くにになるものもあります)。このサッシは1階でしたが、2階使用のもので、55kg近いものを荷揚げするのに苦労しました。現場は階段が出来ていません。従って、2階1人、1階1人ではしごを利用して荷揚げすることになりました。このような危険を伴う作業は日常茶飯事です。
・板橋区大山方面でマンションのガラス修理がありました。網入り透明ガラス6.8mmで700×1600の大きさ。FIX窓で、コーキング仕上です。作業は簡単なものでした。
FIX窓は、サッシにより「押し縁」の形態が異なります。ですから1つ1つのみ込みは異なり、1mmでも大きければそのガラスは切断しない限りはめ込むことは出来ません。またガラスはその性質上、基本的に1,2mm切断などはできないものです。 |
| 11月26日(火) |
今日は、以前から継続のRC造新築工事の3階の硝子施工を行いました。2階同様、ルーバーガラスを含めて110枚の数量。掃き出し窓や腰窓、FIX窓、滑り出し窓等の嵌め込みで、掃き出し窓と腰窓はグレチャン、その他はコーキング仕上です。8:00〜15:30程度で嵌め込み、一部コーキングが完了しています。エントランス部や内部木製建具のガラスもありますが、来年以降になりそうです。 |
| 11月25日(月) |
・今日は、お得意先様の新築住宅(RC造2F建て)のサッシ、ガラスの段取り行いました。竪すべり出し窓、横滑り出し窓、引き違い窓など13箇所、アルミドア、玄関ドアがありますが、その一部を組み立てました。ガラスはペアガラスです。最近の新築住宅は、殆どペアガラスを使用しており、省エネルギー商品がかなり浸透していることを実感します。
・板橋区内で、戸車交換を行いました。トステムの店舗用サッシと、腰窓サッシの戸車です。いずれも同じ戸車を注文できましたので、作業は速やかに済みました。 |
| 11月22日(金) |
板橋区の某新築現場(RC造4階建)の3階のガラス入れを行いました。40枚くらいで、掃き出し窓が殆どで、縦すべり出し窓やFIX窓です。やはり、2名で8:00〜15:30くらいまで掛かりました。 |
| 11月21日(木) |
高島平にて新築現場(RC造2階建)のサッシの組み立て及び納入をしました。15日、19日の続きです。
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| 11月20日(水) |
今日は、田端方面にて改修工事現場の鏡(5mm厚)取付を行いました。1枚は浴室用で大きさは、970×880。裏面の銀膜(鏡の反射膜)の耐水性を高めるために「ウレウォール加工」をしています。もう1枚は、玄関脇への取り付けで、650×1910。この鏡には、壁からの電気スイッチを取り付けるため、孔開け(小判型)加工を施してあります。2枚ともミラーマットとコーキングでの取り付けです。 |
| 11月19日(火) |
・今日は、昨日の続きの現場です。仕上のコーキング打ちの作業を行いました。2人で行って午前中一杯の作業です。
・高島平の新築住宅(RC2階建)のサッシを納めました(11月15日の続きです)。引き続きサッシの窓枠のみの納入です。建具障子は後日改めて納入します(躯体に枠を取り付けてから)。枠は溶接留めではなく、大工さんが釘とビスで取り付けます。 |
| 11月18日(月) |
今日は以前から続いている3階建RC造の新築工事の2階分ガラス入れを行いました。ガラスは、ルーバーガラス(420×90程度の換気するためのガラス)を含めると110枚以上ありました。2階分ですので、建築用リフトを使って数回に分けて運びました。今日の作業は、ガラスの嵌め込みのみです。押さえはグレチャンとコーキングです。 |
| 11月16日(土) |
お得意先様からの依頼で、調布の書店の修理を行いました。両引き分けステンレス自動ドアの片方のガラス修理です。透明6mm厚、大きさは850×1850で、コーキング仕上です。人の出入りが激しく、なかなか思うように捗りませんでしたが無事終了しました。 |
| 11月15日(金) |
高島平にて、新築住宅(RC造2階建)のサッシ1部(横すべり出し窓の枠)を段取り(組み立て、ツバカット)・納入しました。サッシは全て特注のため、代理店様からは出来上がり次第納品されるためその都度現場搬入して行きます(現場が近いため直ぐに搬入できます)。ちなみにサッシメーカーは、トステムで、引き違い窓(テラス2枚建・4枚建、窓2枚建)竪すべり出し窓、横すべり出し窓、玄関です。色は今年の新色「シャイングレー」で、ステンカラー色になります。 |
| 11月14日(木) |
板橋区内銭湯にて、硝子修理とガラスの清掃を行いました。ガラスの清掃は半年に1度くらい依頼されます。そのサウナ室で、テレビの正面ガラスの内部が煤で黒くなってしまうため取り外して清掃します。仕上はコーキングで押さえます。 |
| 11月12日(火) |
高島平にて硝子修理がありました。マンションの掃き出しの硝子で、かすみガラス(型板4mm厚ガラス)・大きさ:720×770です。グレチャン施工でしたので簡単に終わりました。 |
| 11月11日(月) |
今日は文京区の中学校改修工事のガラス入れを行いました。アルミ框ドア2箇所にに強化ガラス4mm厚4枚と、透明網入りガラス2枚を入れ、コーキングで仕上げています。以前から続いている現場です。 |
| 11月8日(金) |
今日は浦安の公団(集会所)での改修工事です。7年前ほどにガラス工事をしたことがあるのですが、集会所を保育園に変えるということで内部改修を行っている現場です。木製建具ガラスが30枚ほどで、鏡5mm厚(1500×1100)が1枚です。ガラスの大きさは様々で、700×1400位のもあれば800角位のもあります。全て片面コーキング仕上です。鏡はミラーマットとコーキングでの取り付けです。 |
| 11月7日(木) |
・今日は、昨日の現場の続きです。ルーバー窓(ジャロージ窓)のガラス入れ(66枚)とコーキングの残りの仕上げです。
・高島平にてドアクローザーの交換を行いました。クローザーは油が抜けてしまって役目を果たしておらず、ドア、枠はスチール製でサビによる膨張で閉まりが悪くそれも調整しました。
・西台の住宅にて木製建具の硝子修理がありました。上半分が障子で下半分にガラスをはめ込むものです。このガラスは加工が特殊なものです。「子持ちひも抜き木コ」という加工法で、透明2mm厚のガラスをくもりガラスのように白っぽくケシ加工して模様を作るものです。 |
| 11月6日(水) |
今日は、池袋方面で3階建RC造(1フロア6部屋)新築工事の硝子入れを行いました。1Fのみの作業ですが、硝子は40枚ほどで透明6mm厚、網入りガラスです。引き違いはグレチャン、FIX、竪すべり出し、上げ下げ窓等はコーキング仕上です。硝子の総重量は400kgにもなります。 |
| 11月5日(火) |
今日は、板橋区志村三丁目にて4階建RC造新築賃貸マンションのガラス工事を行いました。1階の作業は前回終えているので今回は2階のガラス入れです。40〜50枚全て網入りガラス(透明、不透明)6.8mmで総重量は580kg相当になります。それを2階に搬入する作業も大変です。7:30〜16:00くらいまでの作業です。
※建築工事は大きく分けると、1.仮設工事 2.基礎工事 3.躯体工事 4.仕上工事 5.設備工事となりますが、ガラス工事は4の「仕上工事」に分類されます。我々の作業は原則的に、サッシを取り付けて、サッシ周りにモルタルを詰め終えてから行う作業です。ですから、壁、天井、床はコンクリートが剥き出しの状態で、排水、ガス管、電気配線なども見えています。また、浴室、トイレ、キッチンなどの設備も当然ありませんし間仕切り壁もありません。作業性からいいますと、完成されている建物での修理よりはやり易いです。しかし量が多いので荷揚げなど大変です。 |
| 11月1日(金) |
今日は田端にて改修工事がありました。浴室の強化ガラスドア8mm(ガラスドア用丁番使用)、600×2050、強化ガラスFIX、700×2060、玄関脇の片引きハンガー吊戸のガラスはフロストガラス6mm、1000×2300、鏡5mm厚、1000×800の取り付けです。残りの作業として鏡取付が2枚あります。
浴室の強化ガラスドアは通常12mm厚の使用が多いのですが今回は8mmで、しかも丁番吊ですので不安はあります。 |
| 10月31日(木) |
・練馬区方面で、HPを御覧になった方からのお問い合わせの修理がありました。内部のアルミ製建具で、ガラスは2mm厚の梨地で800×900。
・高島平で、独身寮の屋上にある高圧受電盤の硝子修理を行いました。取り付け方法は、「ジッパーガスケット工法」というものです。今回は扉部の2mm厚の鉄板にガスケットを取り付け、コバ加工(サンダーで切らない程度に磨る加工)したガラスを嵌め込み、ジッパーをジッパー通しを使用して取り付けるものです。ガラス施工法の中では比較的手間のかかる作業です。
※ちなみに、車のガラスの取り付けもガスケットを使用しています。また建築でも使用しますが、現在はあまり見かけません。 |
| 10月30日(水) |
今日は、文京区方面の現場です。2件ありましたが両方ともお得意先様からの仕事で、以前からの引き続きの工事です。
1件は、鉄骨ALC造。ガラスの入替が4枚。網入りガラスで2枚がグレチャン、もう2枚はコーキングです。
もう1件は中学校の体育館の改修工事。ガラス入れは12枚、引き違いが8枚、両開きスチールドアが4枚で、全て、網入りガラス、コーキング仕上げです。 |
| 10月29日(火) |
今日は、板橋区内某交番の硝子修理がありました。ガラスは、透明網入りガラス6.8mmでユニワイヤー(縦線のワイヤー)、850×1300、押さえはコキング仕上げです。ユニワイヤーは、ワイヤーを縦方向にして取り付けるのが一般的ですが、今回の場合は横方向に使用してます。ちなみに割った人は見つかったみたいで弁償となりました。 |
| 10月28日(月) |
・高島平某マンションにて、浴室折戸の樹脂パネルの補修を行いました。トステムの浴室用の折戸で、パネルも規格のものを使用していましたので、作業は簡単でした。
・板橋区氷川町にて、住宅用サッシを納めました。住宅用は木造用のサッシのことで、雨戸付テラスが1箇所、雨戸付腰窓が1箇所です。ガラスは型板4mm厚を使用。 |
| 10月25日(金) |
今日は、草加市にて硝子修理を行いました。同じ敷地内に工場、住居部分がある会社です。
・工場・・・・引き違いが型板網入りガラス6.8mm(WNA)、850×1440、3枚、框ドアがWNA、700×800、2枚。
・住居・・・・引き違いが透明網入りガラス6.8mm、850×1400、1枚、玄関引き違い戸が型板4mm厚硝子、630×1700、1枚。
すべてグレチャンでの修理でしたので、難しくはありませんでした。 |
| 10月24日(木) |
葛西方面の現場のフロントアルミサッシ工事の段取りです。もともと両開きドアだったものを改修工事として両引き分けドアに変更するというものです。ガラスは透明6mm厚を使用、押さえはコーキングです。 |
| 10月23日(水) |
本日は、相模大野での工事です。作業は、FIXガラスを取り外し、そのガラスを別のサッシにはめ込むというものです。大きさが、1520mm×4200mmで10mm厚透明ガラス、しかも曲面(R)ガラスで、重量は160kg程あります。高さが高いということもあり、人力だけでは無理でしたので、グレージングマシン(ガラス嵌め込み機械)を使用しました。取り外しではサッシの方立を一部分切断するなど難航し、嵌め込みも大きさが合わずで、ガラスを切断することになり(25mm程)大変苦労しました。切断では、クリアーカットは出来ませんで作業は難航。
結局、2枚のガラスを外して、そのうち1枚を再利用する作業で、ガラス職人が5名(1人機械操作)、弊社から2名、サッシ屋が2名で取り掛かり朝10時頃から5時頃まで掛かる大仕事となりました。
ガラスは、取り外し、嵌め込み、移動など全ての面で他の材料とは異なり、細心の注意を払わないと直ぐに破損してしまいます。また、厚いガラスを切断することは簡単なことではありません。
とにかく何とか作業は終わってほっとしています。
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| 10月22日(火) |
・高島平にて、内部建具ガラスの修理がありました。間仕切り用の「源氏襖」というもので、明り取り用のガラスが入っているものをいいます。大きさは470×670のケシガラス2mm厚です。ちなみに、障子で下半分にガラスの入っているものを「雪見障子」といいます。
・西巣鴨方面の改修工事で網戸を取り付けました。もともと網戸レールの無いサッシで、外部には取り付け出来ないため、内側につけました。しかし、内側は、障子の縦框の関係で大抵は隙間が出来てしまいます。「もへや」という隙間を埋めているものも最近では20mmまでありますが、対応できないものもあります。1300×910くらいの窓です。 |
| 10月21日(月) |
板橋区内の現場で、得意先様からの仕事です。4F建RC造(鉄筋コンクリート造)で、1,2,3Fは1Kの賃貸です。今日は1Fの作業。硝子は全て網入りガラス6.8mm厚で40枚以上ありました。全重量は450kg程度です。もちろん2枚ずつ搬入するので、重くはありませんが何往復もするとさすがに疲労します。掃き出し、引き違い窓はグレチャン、すべり出し窓、FIX窓はコーキング仕上げです。AM8:00からの作業です。 |
| 10月19日(土) |
・巣鴨方面の仕事です。内容は、会社の機械をビル内に入れるために、2FのFIX窓硝子を外すというものです。要するに、この2FのFIX窓からしか入らないということです。大きさは2700×1100くらいで8mm厚透明ガラスで、外部からはめ込むタイプですので、ローリングタワーという足場を設置して行いました。人数は4人がかりで行いました。硝子を外してから5、6時間後くらいにまた嵌め込むということでしたので、その間他の現場で作業してました。
・文京区の中学校改修工事の仕上げを行いました。上述の通り時間が空いたのでコーキングの仕上げを3人で行いました。硝子の嵌め込みは完了していたので、内部の一部の残りのコーキングを仕上げました。足場での作業ですので苦労しました。 |
| 10月17日(木) |
・高島平のアパートにて、網戸張替えがありました。近辺であれば、大きさ900×1800で4000円くらいで張替えできます。
・額ガラスの修理がありました。大きさは、600×500で2mm厚です。 |
| 10月16日(水) |
・板橋区蓮沼にて、換気ガラリ、鏡の取り付けを行いました。ガラリはアルミパネル(3mm厚)を加工して2箇所取り付け、アルミ框ドアの下部へ取り付けました。押さえはコーキングです。鏡は、爪金具止めです。 |
| 10月15日(火) |
・板橋区内の某企業様から硝子修理の依頼がありました。網入り型硝子6.8mm厚(850×1350)で、空き巣による硝子破損です。お話によると近所中も空き巣に割られたらしいです。この職業に携わっているとこのような空き巣による硝子破損の修理が稀ではなく、頻繁に身近に起こっていることを改めて感じます。
・西巣鴨改修工事の追加工事として、網戸の取り付けを行いました。4枚建テラス、2枚建テラス各1箇所ずつです。既存部分のサッシの網戸ですので、サッシ自体が古く極端に下がっている部分があり取り付けも難しくなります。 |
| 10月11日(金) |
今日は、硝子修理が中心です。
・HPから硝子修理とシリンダー交換の依頼がありました。高島平のマンションで、ガラスは型板4mm厚で大きさは620×700、掃き出しの修理です。シリンダーは防犯認定錠の中でもピッキングに強いディンプル錠(MIWAのJNシリンダー)への交換です。ドアのカギ対策は、2個以上付ける事がベストです。それでも、空き巣は大型のバール等を使い、鉄扉もこじ開けて侵入してしまうので、そうなってはお手上げではありますが。。しかし、時間をかけさせることが防犯対策の1つであることは間違いない事実です。
・高島平分譲マンションにて、網戸の張替えがありました。中桟がはいているもので、下半分を依頼されましたが、上下張り替えました。色が統一される上下の張替えをお勧めいたします。
・板橋区内のプレハブの硝子修理がありました。大きさは820角くらい。外部のアルミサッシですが、2mm厚の型ガラス(梨地といいます)を使用しています(プレハブは一般的に2mm厚を使用しています)。
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| 10月10日(木) |
西巣鴨の改修工事の仕上げを行いました。ビル用サッシの改修(9月取り付け済み)でしたので、仕上げとして網戸8箇所分、面格子2箇所分、目隠しフィルター1箇所の取り付けを行いました。外壁の吹き付け作業とぶつかり、思うように捗りませんでしたが何とか終了しました。追加分で、4枚建てテラスの網戸と2枚建テラスの網戸を各1箇所分依頼されました。 |
| 10月9日(水) |
文京区の中学校の改修工事のガラス入れを行いました。2日の続きで、ガラスは、8枚(全て型板網入りガラス 6.8mm)で、コーキング仕上げです。 |
| 10月7日(月) |
・代理店様のご協力を得て、高島平の某会社の出入口サッシ工事を行いました。現在は、フロアーヒンジ(クローザー機能を兼ねた、埋め込み式のもの。)を使用していますが、動きが悪くなり交換をすることになりました。
枠はそのまま残して、本体(ガラス框ドア)だけを交換しました。今回フロアーヒンジではなく、丁番とクローザーを使用しました。ガラスは、6.8mm厚透明ガラスを使用し、押さえはコーキングです。
・HPからテーブルガラスの依頼がありました。以前から連絡を受けており、強化ガラス5mm(600×700)で2枚を引き渡しました。自作のテーブルに使用するらしく、サイズもピッタリで安心しました。 |
| 10月4日(金) |
文京区の鉄骨ALC2階建の新築工事の硝子入れを行いました。窓、テラスは全て引き違いで、11箇所程度です。網入り6.8mm使用で押さえは1箇所以外はグレチャン(ゴム)です。また、現場の隣の家が、今回の台風でガラスが割れてしまったのでその修理も行いました。型板網入りガラス6.8mmで、大きさは、850×450mmです。 |
| 10月3日(木) |
本日は、板橋区内のサッシ工事の仕上げです。外部サッシ廻りコーキング、網戸取付、建て付け調整他です。
高島平の賃貸マンションにて硝子修理がありました。台風の風で、目隠しボードが手摺から外れてガラスを直撃したそうです。4mm厚型板ガラスで網は入っていないので、ガラスは鋭角にわれ飛び散っていました。 |
| 10月2日(水) |
本日は、文京区の中学校の改修工事で、体育館のガラス施工を行いました。体育館のガラスは、割れる危険性の高い下部にはあまり使用しません。むしろ、明り取り的に使用されるため、天井に近い部分の施工が殆どです。150枚ほどあり全て、型板網入りガラス6.8mm厚、コーキング押さえです。4人での施工ですが、いつも以上にガラスの荷揚げに苦労しました。階段もリフトも無いので、4人で各足場に乗り、人力での荷揚げです。ちなみに全重量で、1.5トン以上はあります。 |
| 10月1日(火) |
・本日も昨日に引き続き、サッシ工事です。ガラス入れも行いました。型板網入りガラスと透明5mmガラスの2種類です。
・高島平のアパートにて硝子修理がありました。外部のサッシガラスで、大きさは、840×1260mmです。型板ガラス4mm厚ですが、網が無いガラスのため、割れた破片が落下する恐れがあり破損硝子の撤去に苦労します。お客様へのお願いですが、割れたガラスを処理しようとすると必ず大怪我をしますので、そのままの状態にして置いてください。我々が安全に処理致します。 |
| 9月30日(月) |
本日は板橋区内の某1戸建住宅にて、サッシの交換を致しました。代理店様(マテックス様)のご協力も得て事前に段取りしていたものです。現状は、スチール製の窓(ガラスはパテ押さえ)を使用しており、枠をそのまま残して新たにアルミ製サッシを取り付ける方法で行いました(カバー工法ですが、溶接ではなく、ビス止めです)。全部で8箇所ですが、今日は4ヶ所終了です。サッシと躯体との隙間はコーキングで仕上げます。 |
| 9月27日(金) |
高島平にて、網戸の取り付けの依頼がありました。もともと、網戸レールがないサッシでしたので、レールの取り付けも行いました。掃き出し900×1800 1ヶ所、窓500×800 1ヶ所です。網戸レールが無い場合でもご相談ください。 |
| 9月25日(水) |
今日は、高島平の方からの依頼でシリンダーを交換しました。既に、ディンプルキーが取り付けてありますが、カギをなくされたようで新たなものに交換して欲しいと言うものです。シリンダーはご本人が購入されたものだったんですが、やはりタイプが異なり、無駄になってしまいました。シリンダーも用意に手に入るようになりましたが、ご自身で購入される場合は、型式をよく確認したほうがよいです。一番いい方法は、やはり我々に任せていただくことだと思います。シリンダーの種類はある程度規格化されてますがピンからキリまであると言ってよいでしょう。 |
| 9月20日(金) |
・今日はHPを御覧になった方から硝子修理です。型板網入りガラスで大きさは、800×850厚み6.8mmです。HPが板橋区を強調しているせいか近場が多いです。
・板橋区西台で雪見障子の硝子修理を行いました。厚みが2mmの繊細なガラスです。私自身は、外部のサッシよりも木製建具ガラスの方が難しいと感じております。薄いため割れやすく、割れたガラスの破片を処理するのにも大変気を遣います。
・豊島区で、ドアノブ(本締りモノロック)の交換を行いました。このノブは、ピッキング対策用のカギが使われているものです。これ以外にシリンダーの交換、補助キーの取り付けも行っております。
・最近は、「カム送り解錠」がマスコミで取り上げられたことで、かなりカギに対してナーバスになっているようです。現状での一番の対策は、「1ドア2ロック」ドア1箇所に対して、カギは2個取り付けることだと考えます。また、一戸建てにおいては、ピッキング、カム送り解錠も確かに覆いのですが、「ガラス破り」が最も多い被害です。防犯ガラス「セキュオ」に交換することをお勧めいたします。 |
| 9月18日(水) |
今日は、高島平賃貸マンション(空室)にて、硝子修理がありました。大きさは、800×900、型板網入りガラス6.8mmです。依頼は、港区の不動産関係の方ですが、HPを見ていただいたのか、タウンページで調べていただいたのかは伺ってませんが。。。
高島平の戸建住宅のサッシ硝子の修理を行いました。網の無い型ガラスと言われ、一般的には4mmを考えるのですが、行ってみたら2mmの梨地ガラスを使っており結局店まで戻りました。 |
メモ
9月17日(火) |
◆カム送り解錠に関して◆
先週末くらいに、テレビや新聞を中心としたマスコミにおいて、「カム送り解錠(バイパス解錠)」の報道ありました。鍵屋さんや警察の方々は、その問い合わせに追われていたかと思いますが、弊社でもカギを取り扱う以上は、このことに触れておきたいと思います。
一口にカギといっても多種多様で、すべてが該当するものではありません。該当商品は、4メーカーの中の15種類です。ただ、このカム送り解錠による被害は今のところ出ていないようです。
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| 9月17日(火) |
板橋区内の交番にて修理がありました。交番にしては珍しく、色の入った網入りガラス(ブロンズ色)でした。大きさは800×900の6.8mm厚。この商品は3月にてメーカーでの販売は終了している商品ですので、弊社か代理店様の在庫があるだけとなっております。 |
| 9月10日(火) |
9月5日に段取りし、納めたサッシの硝子入れを行いました。14箇所分で、しかも、大きな硝子が無いので比較的楽に作業はできました。ガラスは、全て網入りガラス6.8mm(透明、型)です。 |
| 9月7日(土) |
・板橋区蓮根某マンションにて、硝子修理がありました。ガラスは、FIX窓で突合せ(ガラスとガラスをコーキングでつけている部分)のあるものでした。大きさは900×1850で透明網入りガラス6.8mm厚、コーキング仕上げです。住宅用のガラスとしては、透明の網入りガラスは値段が高いものです。
・板橋区大門某マンションにて、硝子修理がありました。こちらは、テラス窓の引き違いサッシです。大きさは、800×1800、透明網入りガラス6.8mm、コーキング仕上げです。他に、戸棚ガラス(透明3mm厚ガラス)2枚の修理あり。
上記のガラスは、約26,27kg程あります。重量だけ見ますと、重くないように思われがちですが、割れ物であり、雑に扱えず、平置きもできません。また、サッシにはめ込むときは、ガラスを持ち、同じ位置を保ちながらはめ込んでゆくので、重量以上のものを継続的に持っている疲労感があります。1歩間違えれば大怪我もし兼ねません。そのような中、毎日慎重に仕事を進めるよう心掛けております。 |
| 9月5日(木) |
・本日は、明日納入するサッシの組み立て及び養生をしました。サッシは、トステムのホワイトでビル用です。3階建RC造(鉄筋コンクリート造)の改修工事で14箇所分ほどです。ビル用のサッシは、木造住宅(木ビス取り付け)と違い「溶接」にて躯体に取り付けますので、サッシ組み立てと同時に養生も行います。
・高島平のアパートにて、硝子修理がありました。掃き出し窓の中桟より下のガラスで、大きさは、800×720mm、4mm厚の模様入りのガラスで、今は廃盤商品のものです。現在は「かすみ」とよばれる、ざらざら模様の型ガラスのみを取り扱っておりますのでかすみにて代用しました。 |
| 9月4日(水) |
本日は、最近完成し弊社で、ガラス・サッシを納めた高島平の建売住宅(6棟分)の内の1軒で、駐車スペースの躯体の開口部分を塞いで欲しいという依頼がありました。
四方はアルミ製のL型アングル(横材)、C型チャンネル(縦材)を使用し、躯体への取り付けは横材に3本ずつビス止めし、アルミパネルをはめ込んで、コーキングで仕上げました(大きさ:700×1400)。
弊社では、このようなイレギュラー的な作業でも可能な限り対応して行きたいと思います。 |
| 8月30日(金) |
豊島区の某ビルにて、ガラス框ドアを取り付けました。3方に木枠が取り付けてあり、比較的楽に出来るかと思いましたかが、木枠自体の建て付けが歪んでおり、苦労しました。サイズも、幅が960と特注サイズです。 |
| 8月29日(木) |
本日は、国分寺の改修工事の網戸、面格子取り付けを行いました。サッシ自体は、既に、納めており、今日は仕上げで、サッシの建具調整も兼ねています。納めてあるサッシは、今はもう定着している断熱サッシ、ペアガラスを入れました。 |
| 8月28日(水) |
本日は、板橋区の企業から、「テーブルガラス」の依頼がありました。5mm厚のガラスで、ライトテーブルの上板のガラスです。 |
| 8月27日(火) |
今日は、舟渡にて、硝子修理がありました。車庫の框ドアのガラス2枚が、最近の台風の強風であおられ、割れてしまったものと、出窓の引き違い窓の熱割れガラス交換です。熱割れの原因は、レコードのジャケットをガラスに立てかけてあったために、熱がこもり割れたような感じでした。全部で4枚の修理でした。 |
| 8月26日(月) |
文京区白山にて、住宅(RC構造)の改修工事で、木製建具(グレーペーン6mm厚:600×1700 1枚、150×1700 1枚)及びFIX窓((グレーペーン6mm厚:600×1900 1枚)、浴室アルミ框ドア(透明フロートガラス6mm厚:650×1800 1枚)、鏡(5mm厚:500×1200 1枚)、壁面用装飾ガラス(パールビトロ<旭硝子>)を取り付けました。特に苦労する部分は、鏡や壁面用ガラスは特に目立つ内装的なガラスですので、仕上げには充分気を遣う材料です。 |
| 8月23日(金) |
小中学生の夏休みも終わりに近づくと、「学校改修工事」の仕上げで忙しくなります。今日も、2校の中学校のガラス入れ及びコーキング仕上げを行いました。教室と廊下との間仕切りの欄間ガラスや外部アルミサッシガラスで、強化ガラスの4mm厚を使用します。学校の改修では、強化ガラスでないところを、強化ガラスに入れ替えたりする仕事が多いです。 |
| 8月21日(水) |
本日は、高島平にて硝子修理がありました。ドアのガラス(框ドアのガラス)が2枚、1枚は昨日の台風の影響による強風でドア自体があおられて壁にぶつかりガラスが破損してしまったようです。大きさは2枚とも、600mm×1800mmくらい、網入りガラス6.8mmで、コーキング仕上げです。ドアクローザーが故障しかけていることもあり、ドアが風にあおられ易くなっているのも原因でクローザーも調整をしました。 |
| 8月19日(月) |
1週間ぶりの仕事で少々体が鈍っているような気がしますが。。
本日の修理は、板橋区のアパートで、今では珍しい、外窓用の木製建具の修理です。2mm厚のガラスで、大きさは800角くらいですが、木自体が痛んでおり、きしみもあって苦労しました。 |
| 8月12日(月) |
※13日(火)〜18日(日)までお盆休みとさせて頂きます。 |
| 8月10日(土) |
高島平マンションにて、硝子修理がありました。内部の木製建具ドアガラスの修理で、大きさが、600mm×1610mm、型板4mm厚です。原因はよくあることですが、風が抜けた時に勢い良くドアが閉まってしまい、ガラスが破損してしまったようです。ガラスだけでなく、木製の格子も割れてしまうほどの破損ですので、ドアを開放しておく時は、必ず下の金物でドアを固定させておく習慣を付けたほうがいいと思います。 |
| 8月7日(水) |
・高島平にて硝子修理がありました。テラスの硝子で、標準的な大きさ(850mm×900mm)です。押さえはコーキング仕上げ。
・板橋区坂上小豆沢にて、庇(ひさし)の取り付け工事を行いました。使用メーカーは、トステムです。ALCボードへの取り付けでしたので、ALC用の取り付け釘で打ちつけ、コーキングで仕上げました。
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| 8月5日(火) |
・高島平にて、硝子修理を行いました。マンションの4階のテラス窓ですが、下からの立ち上がりがテラスですので、高さが1600mm程度の1枚入れガラスでした(通常は、1800mm程度です)。5mm厚のガラスですので、ガラスの取り外しに苦労しました(網入りであれば、落下はしません。5mmの透明ガラは、破片が落下するため、慎重に作業を行います)。
・新河岸方面で、ガラス修理がありました。網入り型ガラスで、900mm×1800mmのテラスガラスです。このガラスは網が入っているため、粉々にはならず比較的簡単に取り外すことが出来ます。このガラスは、熱割れが原因です。 |
| 8月3日(土) |
本日は、高島平建売住宅(新築)の追加工事で、面格子の取り付けを行いました。4ヶ所分で、すべり出し窓3ヶ所と、竪すべり出し窓1ヶ所です。大きさは660mm×660mmと660mm×900mmの窓ですので取り付けは簡単です。コンクリートでの取り付けですので、ホールインアンカーというビスを取り付けるための物を打ち込み取り付けます。 |
| 8月2日(金) |
・板橋区某団地にて、硝子修理がありました。3mmのケシガラスで、グレチャンと共に交換いたしました。
・高島平某マンションにて、網入りガラスの修理を行いました。現在入っているガラスは、既に製造していないので、型板網入りガラス6.8mmを入れました。大きさは、1260mm×900mmで、幅9尺(約2700mm)のサッシに2枚建の障子が入っているので、取り外し、取り付け共に1人では、苦労しました。 |
| 8月1日(木) |
本日は、7月29日に続き、中学校の教室ランマのガラス入れ及びコーキングを行いました。 |
| 7月30日(火) |
本日は、玄関引き違い戸用網戸を取り付けました。トステムの折戸タイプの網戸で、引き違い戸のレール上に設置するもので、ビスを1本も必要とせず、簡単に取り付け・取り外しができます。当然付けっぱなしでも、玄関は施錠で着ますので使い勝手はいいですよ。 |
| 7月29日(月) |
・本日は、中学校の教室のランマガラスの入替を行いました。実際は、先週に建具を引き取り、ガラス溝をトリマーで加工して、4mm厚学校用強化ガラスを入れました。今日は、その建具の納入です。夏休み中に、工事があるのは珍しくありません。また、他校の建具も引き取りに行きました。
・熱割れガラスの修理が3枚ありました。全て網入りガラスで、そのうち2枚が透明の1050mm×1600mm位の大きさです。今後熱割れしても、2枚に分割しておけば、安く、簡単に修理できるということで、加工して中桟を取り付けました。 |
| 7月26日(金) |
板橋区東新町にて、HPを御覧になった方からのご依頼で硝子修理を行いました。1戸建で屋上ドア硝子を修理。大きさは、700mm角程度、網入り型ガラス6.8mmです。。ビートでの押さえなので、簡単に終わりました。 |
| 7月25日(木) |
練馬区のお得意先の自宅及びアパートの戸車交換を行いました。数は、80個弱。YKKの戸車ですが、掃き出しは、代替品で加工が必要なため時間が掛かりましたが、何とか1日で終わらせることが出来ました。 |
| 7月24日(水) |
板橋区某アパートにて、空き巣による窓ガラス破損修理を行いました。1階で2部屋連続で割られていました。大きさは、800mm角網入り型ガラス6.8mmが2枚です。 |
| 7月23日(火) |
蓮根にて、硝子修理がありました。透明網入りガラス6.8mmです。大きさは、850mm×1500mm:4枚、850mm×850mm:5枚です。グレチャンとも交換しました。 |
| 7月22日(月) |
・本日は、板橋区三園方面にて、硝子修理がありました。倉庫の硝子で、線入り型ガラス6.8mm(850mm×1200mm:6枚、850mm×600mm:1枚)です。
・マンションの硝子修理と網戸張替。ガラスは線入り型ガラスで熱割れが原因です。 |
| 7月19日(金) |
本日は、練馬区の某マンションにて、HPをご覧になった方からのご依頼で、鏡の取付を行いました。大きさは、805mm×1235mmで5mm厚です。新築の物件らしく大変綺麗なお宅でした。 |
| 7月16日(火) |
練馬の鉄筋コンクリート造新築5階建のサッシ(硝子含む)の納入及び取付を行いました。午前中は、台風影響が心配されましたが、それほどの暴風雨というものではなかったので、作業は思ってたよりもスムーズに出来ました。大きなサッシが4,5階にあるのでその荷揚げに苦労しています。 |
| 7月15日(月) |
・銀座にて、ビル10Fの硝子修理がありました。大きさは、1400mm×1400mmの網入り(線入り)透明ガラス6.8mmです。エレベーターには入らない大きさなので、階段で運びましたが、重量がある上に割れ物ですので、荷揚げに苦労しました。仕上げはコーキングで、嵌め殺し窓への施工でした。
・高島平団地にて、新規網戸取付を行いました、この団地は、網戸レールがないのですが、レール取り付けも含めた工事です。掃き出し2ヶ所、腰窓1ヶ所、洗面所のすべり出しが1ヶ所です。 |
| 7月12日(金) |
本日は、板橋区内某所にて、網戸の張替えが5枚。高島平団地にて、硝子修理がありました。硝子は、網入り型板硝子6.8mm(パテ使用)と透明3mmの換気小窓のFIX部分です。 |
| 7月10日(水) |
・本日は、笹目方面にて硝子修理がありました。大きさは650mm×900mmで4mm型板ガラスです。仕上げはコーキング。
・お得意先からの依頼で、蕨方面にて、鏡の修理がありました。大きさは、1250mm×1400mmくらいの大型のものでしたが、爪金具止めでしたので、作業はそれほど難しいものではありませんでした。コーキングは使用しません。 |
| 7月8日(月) |
本日は、新築4F建(鉄筋コンクリート造)のガラスの仕上げです。外部のガラスは、既に仕上がっているのですが、内部の鏡や木製建具ガラスなどは、工期の仕上げ時に行うものです。鏡が3枚と木製建具ガラスは6枚です。片面にクリアー色のコーキングを打ちます。 |
| 7月6日(土) |
本日は高島平周辺にて、硝子修理。玄関の袖のFIX硝子(2mm厚で木製)、東障子の硝子入れがありました。硝子は現在製造されていないものでしたが、ご了承していただき、既存の商品(梨地模様の2mm)をはめ込みました。 |
| 7月5日(金) |
本日は、板橋区赤塚方面にて、HPをご覧になったお客様から網戸の注文を受け、納めに行きました。テラス、窓の引き違い窓用のもので、全部で10本のご注文を頂きました。網戸の製作には2、3日程で仕上がります。 |
| 7月4日(木) |
・本日の作業は、新築5階建鉄筋コンクリート造(練馬現場A)のサッシの段取りと搬入です。 |
| 7月3日(水) |
・本日は、ガラステーブルの注文がありました。形は「楕円」に近いものですが、両端は半円状でそれを直線で結んでいるものです。大きさは、1400mm×700mmくらいです。
・新築5階建鉄筋コンクリート造のサッシの段取りを行いました。使用サッシメーカーはトステムで、全てペアガラスを使用します。全部で開口部が50ヶ所ほどになるので大きな仕事です。 |
| 7月2日(火) |
高島平某ストアにて、ガラスショーケース(お菓子等を展示しているガラス張りのケース)の硝子修理がありました。大きさは、1800mm×600mm位の透明3mm厚。ショウケースの正面部分の修理でしたので、上部のガラスを一旦外して行いました。このような「硝子修理」も行っております。 |
| 6月28日(金) |
板橋区某木造住宅にて、玄関ドアのクローザー(ドアチェック)の交換を行いました。交換理由は、ストッパーが利かなくなった為。サッシを取り扱っていますので、こういったサッシ関連の金物のメンテナンスも行っておりますので、是非お問い合わせください。他には、ドアの握り玉(ノブ)、丁番、戸車、窓のクレセント(カギ)なども取り扱っております。 |
| 6月26日(水) |
高島平にて硝子修理がありました。3mm厚の透明ガラスが2枚。寸法は、900mm×900mmくらいです。通常、高島平近辺の場合は、店にて切断しますが、今回は現場にて切断しました。高島平以外の場所でしたら、現場での切断が基本です。 |
| 6月24日(月) |
本日は、高島平某現場の面格子取付と網戸取付、板橋区某現場のガラスコーキング仕上げを行いました。 |
| 6月21日(金) |
練馬の新築店舗にて、スモークフェンス工事(防炎垂れ壁工事)を行いました。スモークフェンスとは、天井から500mmの高さのガラスを垂れ幕のように取り付けるもので、この建築物は、建築基準法上取付義務を定められたものです。オフィスやデパートなど規模の大きな建築物に良く見られます。今回の施工は、全長が5.6mくらいで、1370mm(3枚)と1513mm(1枚)の線入り透明ガラス6.8mmをつき合わせて施工します。 |
| 6月20日(木) |
巣鴨方面にて、鏡(大きさ:620mm×1520mm)<5mm厚>)取付を行いました。今回の鏡取付方法は、ミラーマット(3mm厚の両面テープ状のマット)で取り付け、鏡四方はコーキングで仕上げました。 |
| 6月19日(水) |
高島平建売住宅の現場に、アルミサッシ(ガラス取り付け済み)を納入・取付を行いました。引き違い窓、竪すべり出し窓、横すべり出し窓の3種ですが、後日嵌め殺し窓、テラスドア、テラス窓なども納めます。新築ですので、階段が出来上がっていなく、サッシを2,3階に上げるのに一苦労です。ちなみに、ガラスやアルミは重量が重い上に(それぞれ比重が2.5、2.7)、破損する可能性が高い材料ですので、慎重に扱わなければなりません。 |
| 6月18日(火) |
板橋区の某現場(新築4階建RC構造)の硝子入れを行いました。お得意先の建設会社様からの受注仕事です。雨天の為、硝子搬入、硝子嵌めこみ、コーキングのいずれもやりずらかったです。特にコーキングは雨にぬれると作業が出来ない為、次回に持越しです。 |
| 6月17日(月) |
本日は、西巣鴨方面の新築現場にて、ガラスブロックの目地4方コーキングの仕上げを行いました。コーキングの性質として「空気中の水分と結びつきやすい」ということがあるので、この梅雨時期は直ぐに硬化してしまい、作業が大変困難で仕上げに苦労します。 |
| 6月15日(土) |
板橋区某所にて硝子修理がありました。引き違い窓とはめ殺し窓(FIX窓)の網入りガラスです。熱割れが原因です。 |
| 6月13日(木) |
本日は、建売のサッシの加工(2棟分)及び納入と新宿にて硝子修理を行いました。硝子はテラス窓の下部の硝子で大きさは850mm×850mmと大きくないもので簡単に終了しました。 |
| 6月12日(水) |
高島平某カラオケ店にて、ペアガラスの修理を行いました。大きさは550mm×1600mmくらいです。部屋のガラスドアの修理ですが、ドア本体、押し縁が樹脂製で、ビードやグレチャン、コーキングを使用しない特殊なものです。 |
| 6月11日(火) |
東大井の住宅の硝子修理です。ガラスは、ハイシルエという商品のマットという不透明のガラスで大きさは2000mm×1500mmくらいで厚さは6mmです。重量は44kgくらいあるので2人での作業となりました。枠は木製の枠に、鉄板を被せたようなもので少し手間が掛かりました。仕上げはコーキングです。 |
| 6月10日(月) |
国分寺にある改修中の現場に、サッシを納入しました。2回に分けて運ぶ予定で今日が1回目。テラス窓でも、サッシ幅が2700mmあるものがあり、この家は2枚建もの。つまり、1枚の障子の幅が1300mmあり高さも1800mmある大型のものとなりました。しかも、ペアガラス(6mm透明+6mm透明)ですから重量が大変重いものです。戸車は、それに耐え得るように、ダブルの車です。2回目も同じ大きさのものがあり、それは2階へ引き上げるものですので苦労しそうです。 |
| 6月7日(金) |
本日は、板橋区の某マンションの1階店舗にて、熱割れガラスの修理を行いました。1100mm×1700mm位の大きさの網入り型ガラス2枚です。両者とも内側にコンパネのような板を張り付けており熱の逃げ場が無くなり割れたものです。仕上げは、コーキングです。 |
| 6月6日(木) |
高島平某マンションにて、熱割れした網入りガラスの修理がありました。大きさは、900mm×1800mm位。西側のテラスの窓で、ガラスの内側には半畳の畳のようなものをガラスにべた付けにおいてあり、熱割れしたものです。熱割れには、ソファー、暖房器具、エアコンの外部設置型のファン、タンス、ポスター、フィルムなどが原因のものもあります。基本的に前述のような状況を作ってしまうと、、北側以外の方面の窓においてはほとんどの場合、割れてしまうと考えたほうが良いです。 |
| 6月5日(水) |
季節がら最近は、網戸の張替え、新規取付の仕事が増えています。 |
メモ
6月1日(土) |
◆割れたガラスに関して◆
ガラスの修理に伺うと、ガムテープで落下防止をしている方がいらっしゃいます。ガムテープをお使いの方は、出来るだけガラス面にのみ貼って頂き、サッシ面にには貼らない方が良いかと思います。なぜかと申しますと、特に紙製のガムテープをサッシ面に貼ると、剥がす時にどうしてもテープが残ってしまい、汚くなってしまうからです。
私たちの希望と致しましては、修理上、割れたままの状態にしていただければ一番良いと思います。 |
| 5月31日(金) |
高島平某マンションにて、強化ガラスドアのフロア−ヒンジの取替えをしました。「フロアーヒンジ」とは、マンションやコンビニ、お店等の強化ガラスドアの埋め込み式の軸となる金物です。
アルミの框ドア(四方がアルミ部材で、中にガラスやパンネルをはめ込んでいるドア)の場合は、大抵、旗丁番(抜き差しできるもの)、平丁番(枠側とドア側の丁番が一体化したもの)が多いです。 |
| 5月28日(火) |
今日は公団団地の硝子修理が2件ほどありました。そのうち1件は、本来あるはずのグレチャン(ガラスを押さえるゴムパッキン)が無く、そして、エアコンのダクトを換気小窓から出しているためにサッシを取り外すことが出来ずに苦労しました。この場合のガラス押さえは「コーキング」で仕上げました。賃貸物件ですので、本来はまずいのですが、例外的に仕方のない措置です。 |
メモ
5月27日(月) |
◆グレージングチャンネル(硝子を押さえるパッキン)※以降「グレチャン」と表現します。◆
現在ご使用のグレチャンが、汚くなったり、切れてしまったりしていることがあるかと思います。
実際に、、交換する作業自体は難しくないんですが、そのサッシにあったグレチャンを探すとなると困難になります。また、見つかっても、弊社に在庫としてあればいいのですが、ないものを発注すると、50m、100m単位で仕入れなければならなく、割高になってしまいます。
従って、誠に申し訳ございませんが、基本的に在庫に合うものであれば交換可能という事にさせていただきたいと思います。 |
| 5月20日(月) |
お得意先の工務店様からの依頼で、板橋区高島平にて、横滑り出し窓の取り付けを行いました。マンションの階段室で、計6ヶ所。
古い横滑り出し窓の外枠はそのまま残し、その上から、新規の窓を取り付ける工法で行いました。
もし古い枠ごと取り除くと外壁も壊すことになり、はつり工事、左官工事などが必要で大工事になってしまいます。しかしこの工法では、そういった手間が無く安価に、短時間で仕上がるのが特徴です。しかし、既存の古い枠は見えているので、見栄えも考える場合はこの工法は適しません。 |
メモ
5月14日(火) |
◆鏡の取り付け方法◆
鏡の取り付け方には、いくつかありますがそのうち一般的に行う方法を2つ挙げます。
1.「ミラーマット」と呼ばれる両面マットと専用接着材で貼り付け、仕上げに周囲をコーキングで仕上げる方法
2.受け金具で取り付ける方法
弊社では多くの場合、1番目の方法で取り付けておりますが、将来、壁のクロスを交換したいなどで、取り外せるようにしたいという場合は、2番目の方法が良いかと思います。
※1番の方法で取り付けた場合、取り外せないことが多く、取り外せても割れてしまうことが殆どです。 |
メモ
5月8日(水) |
◆ガラスの清掃について◆
ガラスの清掃は、一般的にガラス用のクリーナーを使い乾いた布で拭き取りますよね?しかし、拭きムラができ完全に綺麗にするにはちょっと苦労することもあるかと思います。
そこで私のお奨めはガラス清掃屋さんが使用している「スキージー」です。ホームセンターで購入できます。最初に薄めに希釈した洗剤水(中性)をガラスに散布し、あとはスキージーで拭き取るだけ。その前にスポンジ等でしっかり洗えば尚、綺麗に仕上がります。また、昆虫の死骸、鳥の糞などの乾燥した硬いよごれは、洗剤水(中性)を散布し、ガスレンジ・台所用の金スポンジ(特殊鋼)やカッターの刃を使用すると取れやすいです。(※ただし、透明ガラスには注意が必要です。下手に力任せにやったり何度もやると傷がつきかえって汚くなります。)
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メモ
5月7日(火) |
◆グレージングチャンネル(ビート)・コーキング・パテについて◆
上記に挙げたのはガラスを押さえる材料として使われているものです。最近では、グレージングチャンネル(ビート)やコーキングが主流ですが、20、30年前の公団集合住宅などでは「パテ」を使っているところもあるようです。昨日、今日でも珍しく3件ほどありました。ガラス押さえ用のパテは、完全に硬化するために、補修の場合は、どうしてもハンマーで叩き割らなければならず、大変な作業となります。従って、手間代としてグレージングチャンネルやコーキングよりも高くなることがあります。 |
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※ゴールデンウィークの休業日は、5/3,4,5,6日です。 |
| 4月30日(火) |
3月から4月にかけて、建売住宅(4棟分)のサッシとガラスを納めています。ここ数年の傾向でもありますが、建売住宅でも省エネ対策は必然的要素となっているようです。その1要素として断熱ガラスの「ペアガラス」が挙げられます。
新規のサッシでなくても、既存のサッシに合わせられるペアガラスも販売しております。 |
| 4月4日(木) |
この間接照明(インテリアスタンド)は自作のものです。判りにくいかと思いますが、5mmの透明ガラスを400mm角程度に切断し、さらに真ん中に160φの円をくり抜きを25枚ほど作り、積み重ねて仕上げたものです。中心部には照明を立てています。1枚1枚ずらし、積み上げに変化を与えています。ガラスは、アイデア1つでインテリア的要素を引き出すことも出来ます。
(※このインテリアスタンドは販売しておりません。) |
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| 3月16日(土) |
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私の部屋の一例ですが、こんな風に、ちょっとしたカゴの上に5mm厚の硝子を円に切断、加工したものを載せるだけです。観葉植物やその他のインテリアを飾ることができます。このような硝子も販売致しております。 |
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| 3月15日(金) |
文京区の某住宅で、「透明網入り硝子」の補修を行いました。2階のかなり大きな硝子(はめ殺し窓)で、大きさは(W1980mm×H2200mm)です。階段から上げるのに、一苦労だったのですが、割れの原因は「熱割れ」です。普段は使用しない部屋で、厚手のカーテンを閉めっ放しの状態だったそうです。カーテンはこまめに開閉した方が熱割れを防ぐことが出来ます。また、なるべく薄手のカーテンのご使用をお勧めします。 |
| 2月27日(水) |
舟渡方面にて、空き巣の侵入被害でドアの交換を致しました。ドアのメーカーが現在あるメーカーではなかったのですが、たまたまトステムの同寸法のドアがあり枠を既存のままで取り付けました。侵入手口はバールでのこじ開けでした。新規ドアのカギのところに防犯用のプレートを取り付けるように依頼され取り付けましたが、あくまで「時間稼ぎ」なので、「大丈夫」ということはありません。空き巣は時間が掛かることを最も嫌いますので、その他補助キーの取り付けなど対策は万全にしたほうがいいと思います。 |
| 2月8日(金) |
板橋区内某住宅街にて、空き巣被害によるガラスの補修がありました。新築で一階の開口部はシャッター付か面格子付で防犯上は心配のない家だったのですが、一ヶ所シャッターとカギの掛け忘れにより侵入されたらしいのです。いくら防犯がしっかりしている家でも、しっかり戸締りしないようでは意味がないと思います。 |
| 2月4日(月) |
板橋区内某戸建住宅にて、開口部の防犯対策を依頼されました。
内容は、面格子取付が13ヶ所、玄関の防犯キーへの取替が2ヵ所、引き違いサッシ、アルミドアの補助キー取付がそれぞれ1ヶ所、3ヶ所で1日掛かりでした。 |
| 2月1日(金) |
この日は、千葉県の某公団分譲マンションで、真空ガラス『スペーシア』の入替がありました。
既存の、サッシには、3,4mmのガラスが入っていましたが、室内の全てを一旦はずし、スペーシアに入れ替えます。
ガラスの抑えは、シーリング材(コーキング)ですので、より、気密性が高まります。
変えた家の中で、は「今までに比べ、室内が暖かいです。」と入替の効果を早速、体感して頂いています。 |
| 1月5日(土) |
防音ガラスの『ソノグラス』の依頼がありました。
板橋区内の某マンションです。掃き出し2ヶ所、出窓2ヶ所、廊下の窓1ヶ所で2時間30分くらいの作業時間でした。
ソノグラスの場合は、基本的には防音サッシとともに使うほうが有効です。
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